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Nalarが日々(?)思うことを徒然なるままに書き連ねる日記もどきです。
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バッファロー、290mmのアンテナを搭載した高感度版「ちょいテレ」発売 GIGAZINE >バッファローのUSB接続タイプの小型ワンセグチューナー「ちょいテレ」の、従来よりも受信感度を高めた高感度版「DH-KONE/U2」を6月下旬に発売するそうです。 実は,ここ数年(下手したら十年以上),TV放送への興味感心が低空飛行しているもので,ワンセグチューナーの類いは完全にスルーしています。 いるんですが ・・・・ ちょっとインパクトが強かったもので(笑) デジタル信号の対ノイズ耐性やら,デジタル処理によるエラー訂正やらは今更言うまでもないことですが,そもそもデジタル信号そのもの(或は,その信号を伝えている電波)をクリアに受信することができさえすれば,それだけ話は簡単になります。 つーか,いかにデジタル信号処理技術を駆使したところで,電波そのものが受信できないような状況,あるいは,エラー訂正能力を超えたノイズが混入した状況ではどうしようもないわけですしね。 ってなことで,その電波の入り口としてのアンテナをどうにかするっていうのは,ある意味で素直な手段なんですが ・・・・ 素直と言うか,愚直というか ・・・・ 。 アンテナは以下の通り。 ・アンテナ長290mmの「高感度ロッドアンテナ」 ・モバイルユースを考えた135mmの「スタイリッシュアンテナ」 ・ケーブルの長さが3mの高感度外部アンテナ ・F型コネクタ変換ケーブル 高感度ロッドアンテナは ・・・・ ある意味,一番素直な回答ですね。 長さを考えると,短めのモバイル用途のアンテナがあるのも理解できます。 あるいは,長いケーブルで離れた場所(電波状態のよい場所,窓際など)にアンテナを設置するのも分かります。 が ・・・・ F型コネクタ変換ケーブルって ・・・・ 。 要するに,一般家庭なんかで,アンテナからの同軸ケーブルを,TVではなくこのワンセグチューナーに繋いで使えってことでしょうか? そうまでしてPCでTV見たいものなのかなぁっていうのが正直なところだったりします。 PR
スパコンで宇宙の天気予報をリアルタイムに──NICTのSX-8R ITmediaエンタープライズ
>宇宙空間が人類の生活圏に入りつつある中、宇宙空間の“天気予報”を担うシステムとしてSX-8Rが動き始めた。独立行政法人情報通信研究機構の「リアルタイム地球磁気圏シミュレーションシステム」に用いられている。 ほほぉう。 なかなかに楽しいことを。 SF作品でもちゃんと描かれてない作品が意外と多い憶えがあるのですが,宇宙空間っていうのは見た目ほど静かな空間ではないんですよね。 宇宙線やら何やら(太陽近傍であれば太陽風とか)が飛び回っています。 太陽から吹き出したプラズマは地球近傍まで飛んで来ると,地球の磁気圏と作用して,弾き飛ばされるか,あるいは磁気にそって(磁力線にそって)飛び込んで来ます。 この時のエネルギーが激しいと,例えばオーロラという形で影響が出るわけですが,そこまででなくても,地球の周囲を飛び回っている人工衛星の電子機器に影響を与えたり,宇宙飛行士の身体に影響を与えたりします(DNAを傷つけたりとか)。 そういう意味では,地球近傍の宇宙空間の状況(磁気とか太陽風の影響とか)を予測するっていうのは,将来的にも(現時点でも)必要なことの一つではある ・・・・ ハズ。 >可視化されたものは、宇宙天気情報センターで見ることができる。 よし,ブックマーク決定(笑)
えぇ,買ってしまいました。
いや,ゲーム本編がよかった(つーか,良すぎた)代物なので,ヴィジュアルファンブックまで買った以上,これはもう買うしかないな。と(笑) っつーことで,レビューもどきです。
Webサイトであれ,ブログであれ,他の人に見てもらえているっていうのが実感できると単純に嬉しいです。
コメントがつくとか,メールが届くとか。 いや,数が少ないのはこちらも覚悟の上ですが,それだけにあると嬉しいんですよ。やっぱり。 ええ,トラックバックも。 が ・・・・ さすがに記事とまったく無関係のページでやられてもねぇ ・・・・ 。 このページ(2007年 2月19日:ソフトウェアのバージョンアップ)の記事に,アフィリエイトの紹介記事からトラックバックされても ・・・・ 。 後,同じトラックバックが2重になっているとか,ちょっと怪しげな点もあったので,トラックバックの管理画面から,該当のトラックバックを非公開に。 さすがにいきなり削除はどうかと思うので。 とりあえずこれで様子見です。
2007/05/25 : 液体窒素療法,途中経過1
2007/05/14 : 液体窒素療法とはっ!? の続編です。 前回(5月14日)受診したさいに,今日の分を予約していたので,病院についてからは非常にスムーズ。 玄関ロビーの自動受付機に受診者カードを通して,受付表を受け取る。 それをもって皮膚科の窓口へ行ってカードを渡す。 タイミングの問題でしょうかね。 1分も待たなかったような気が ・・・・ 。 今回の受診内容は前回そもそも病院に行く原因となった両足の炎症と,イボの液体窒素療法の続き。 足の炎症の方は ・・・・ 右足は順調に収まってるんですが,左足はあちこち飛び火してるのは ・・・・ 。あ,もー少し様子見ですか。そうですか。 まぁ,かゆみも何もないからいいですけど。 イボの方は ・・・・ これもパッと見て「じゃぁ,続きね」 診察室にいたのは,これも2~3分程度。 診察よりも,次回を何時ごろにするか,予約をどうするか,という話をしていた時間の方が長かったような気が ・・・・ 。 ってことで処置室へ移動して実際の処置。と。 |
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