Nalarが日々(?)思うことを徒然なるままに書き連ねる日記もどきです。
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現在言われている「コンピューター」を日本語に訳すと,「電子計算機」なので,その意味ではこれは違うのでは・・・などという重箱の隅をつつくような野暮はさておき。 分析進む「最古のコンピューター」:「オリンピック・ディスク」などを写真で紹介 WIRED VISION >存在を確認された最古の「コンピューター」である『アンティキティラ島の機械』は、一部が、古代ギリシャで行なわれていたオリンピア競技のための暦になっていたことが話題を呼んだが、さらにこの機械は、古代のもっとも優れた科学者、アルキメデスと関係があるかもしれない。 アンティキティラ島の機械について初めて知ったのは,オーパーツを題材にした本でした。 多数の歯車が複雑に,しかし特定の目的をもって組み合わされていて,星の運行を計算するアナログ式計算機と考えられている・・・そんな記述だったと記憶しています。 古代のロマン漂う題材ではあるんですが,その本以外でこのネタを目にした憶えがないというのは,今にしてみると物寂しいとしか・・・。 さて,近日中に日本国内の新聞,TVのニュースに登場する可能性は・・・考えるだけ虚しいのは承知の上ですが。 PR
この週末は散々でした。
ええ,金曜日の午後から,ダウンしていました。 原因は・・・医者に診察して貰ったわけでもないので,正確なところを言えば,『不明』ですが,個人的にはここしばらくの職場でのきつ過ぎる冷房の影響はかなり否定できないのではないかと・・・。 その傍証と言うわけではないですが,金曜日に早引けさせてもらって帰宅して一番最初にやったのが,思いっきりかいた汗を流すためにシャワーを浴びたんですが,そのお湯の暖かさが気持ちいいこと気持ちいいこと。 背中の,肩甲骨の間辺り(あるいは,そのやや上)あたりにちょっと熱めシャワーをかけているとそこから温もりが身体全体に広がるような感じで,それでようやく一息ついた,って感じがしました。 まぁ,それだけの理由なんですけどね。
梅の種、炭にしてから再生紙に 山陽製紙「求む提携企業」 YAHOO!ニュース
>梅の種を炭化した100%炭再生紙が話題を呼んでいる。 >梅の種を回収し、備長炭の窯で炭化させ、古紙と水と炭で100%再生紙を製造した。 >梅炭再生紙には、環境ホルモンの吸着に加え、防カビ、消臭、食品の鮮度保持などの効果が実験で確認されている。 梅の種から炭を造り,その炭を原料にして再生紙を造った。と。 素朴な疑問なんですが・・・実験で確認された環境ホルモンの吸着や防カビ,消臭などの効果って,炭であれば程度の差はあっても同じ種類の効果はあるのではないでしょうか? って,この記事の要点はそこよりも,こっちかな。
奇抜な名前を付けられたNZの少女、裁判所が改名認める exciteニュース
>[ウェリントン 25日 ロイター] ニュージーランドの家庭裁判所は、親に「タルラ・ダズ・ザ・フラ・フロム・ハワイ(タルラはハワイのフラをする)」と名付けられた少女の改名を認めた。 >北島ニュープリマスのロブ・マーフィット裁判官は同判決で、少女の母親が命名する際、その名前がどんな結果をもたらすか何も考えていなかったと指摘。「人生のあらゆる場面で、この名前を持つ子供は冷やかされ、疑念を持たれることになる」と述べた。 >また「裁判所はこの名前を付けた両親の極めて軽率な判断を大いに憂慮する。子どもを笑いものにし、不必要な社会的障害とハンディキャップを背負わせるものだ」としている。 裁判官,ナイス判断です。 さて・・・最近の日本じゃこんなことになってるからなぁ・・・。 「月女神(でぃあな)」「雪月花(せしる)」「宇宙(こすも)」 響き優先、今時の名前 痛いニュース
「晴れの国」というキャッチコピーで全国に売り出している我が地元ですが・・・それだけに「雷鳴一つ聞こえなくて,どこが雷注意報だ」ということが年に何度もあります。
それだけに(?),今日の雷&驟雨は,夏だなぁ~という感じです。 今日は仕事の区切りもタイミングがよかったので,定時を20分ほど過ぎたところで帰ることができました。なんですが・・・いやぁ,運転中に稲妻いくつ見ただろう。 上から下へ。下から上へ。 中には,上から下,下から上,上から下,と3本連続で(ほぼ)同一方向に見えたのとか結構ハデに駆け巡ってました。 その影響か・・・帰宅途中のとある交差点で・・・「あ,停電してる」 |
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