忍者ブログ
Nalarが日々(?)思うことを徒然なるままに書き連ねる日記もどきです。 以下のアフィリエイトプログラムに参加しています。 ・Amazonアソシエイト・プログラム
[973] [972] [971] [970] [969] [968] [967] [966] [965] [964] [963]
 いや,個人的に必要性は皆無です。

 小型でそれなりの処理性能が必要であれば,FM-Vがあるので。



 まぁ・・・性能がもう少し下がってもいいから,バッテリーの保ちが2倍以上に伸びてくれたら,そっちの方が嬉しい気もしたりしなかったり・・・。

 となると,CPUがATOMの製品になるわけですが・・・メモリが1GBの製品が大半なので,快適性という点でどうなのかな。というのが心配ですが。

 以前もネタにあげた,EPSONのNa14Sとか・・・。

 とか考えて探していると,メモリが2GBのマシンもちらほら目に着くようにはなりました。

 ・・・それだけに値段の方もいいですが。

 VersaProJのタイプVTとか,

 LaVieTouchとか,


この辺りって,物欲がそそられるよなぁ(笑)


 その物欲を突き崩すお値段でもありますが(苦笑)


 そのついでに,スペックをつらつらと眺めていると・・・理解できなくはないが,理解したくない状況もあったり。

 LaVieTouchのスペックで,搭載しているSSDの容量が約64GBなのはさておき,Windowsから認識される容量が約47GB(空き容量が約26GB)というのは・・・。

 ちなみにその差分は再セットアップ用データの領域です。

 光学ドライブ搭載のマルチステーションが標準添付なんだから,バックアップメディアを添付しておいて,その分容量を開けて欲しかったかなぁ。と。

 いや,近年の流れからして,添付品を減らすことでコスト削減というのも分からないではないんですが,ディスク容量の制限の方がきついと感じるわけです。

 となると,「仮に」コイツを購入したら,最初の作業がリカバリディスクの作成で,その次が再セットアップ用領域もろともに領域解放の上での(パーティション設定を含めた)リカバリ作業,と。


 ディスプレイ端子がD-sub15ピンだったら,もう少し本気で検討していたかもはしれませんが。

 さすがに現状では,HDMI端子のみというのは意味がないので。

 となると,EPSONのNa14Sのほうがその点は優位なんだよなぁ・・・。

PR

コメント


コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


トラックバック
この記事にトラックバックする:


忍者ブログ [PR]
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 4
5 6 7 9 10 11
12 13 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[03/15 ナーラー・ヤナ]
[01/15 ナーラー・ヤナ]
[01/15 キツネソバスキー]
[12/17 ナーラー・ヤナ]
[12/17 キツネソバスキー]
プロフィール
HN:
ナーラー・ヤナ
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索